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PROGRAM公演・イベント

自主事業

ロームシアター京都×京都芸術センター U35 創造支援プログラム “KIPPU”

空間現代×三重野龍「タイトル未定」

2022年12月9日(金)~ 12月11日(日)

音楽美術・映像ノースホール
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  • 空間現代×三重野龍「タイトル未定」

    Photo: Toshiaki Nakatani

いま熱い注目を集める京都拠点のアーティスト2組によるコラボレーション公演の第2弾。バンドの生演奏に三重野のタイポグラフィが交錯するスタイルを継続しつつ、舞台装置などの要素をさらに融合させ、身体性を高めたパフォーミングアーツの新たな形を模索します。「形」の概念を持つグラフィックデザインと、「時間」の概念を持つ音楽の融合による、まだ見ぬ表現を京都から立ち上げます。

開催日時・会場

2022年12月9日(金)~ 12月11日(日)

会場:ノースホール

公演・作品について

出演・スタッフ

出演:空間現代
グラフィック:三重野龍
グラフィックサポート:Takuma Nakata
作・演出:合田団地
音響:西川文章
照明:藤原康弘

プロフィール

Kukangendai

(C)細倉真弓 Mayumi Hosokura

Kukangendai

2006年、野口順哉(Gt,Vo)、古谷野慶輔(Ba)、山田英晶(Dr)の3人によって結成。編集・複製・反復・エラー的な発想で制作された楽曲をスリーピースバンドの形態で演奏。これによるねじれ、負荷がもたらすユーモラスかつストイックなライブパフォーマンスを特徴とする。2016年9月、活動の場を東京から京都へ移し、自身の制作および公演の拠点としてライブハウス「外」を左京区・錦林車庫前に開場。先鋭的なアーティスト達とのジャンルを超えた作品制作も積極的に行う。2019年度、京都市芸術文化特別奨励者。

Ryu Mieno

Ryu Mieno

グラフィックデザイナー。1988年兵庫県生まれ。2011年京都精華大学グラフィックデザインコース卒業。大学卒業後、京都にてフリーのグラフィックデザイナーとして活動開始。美術や舞台作品の広報物デザインや、ロゴ、グッズなど、文字を軸にしたグラフィック制作を実践。現在までなんとか生き延びている。

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主催:合同会社空間現代
共催:ロームシアター京都(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)、京都芸術センター(公益財団法人京都市芸術文化協会)、京都市
令和4年度文化資源活用推進事業

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ロームシアター京都 TEL:075-771-6051

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