京都発・若手注目演出家と世界を目指すプロジェクトが始動!
開催日時・会場
公演・作品について
出演・スタッフ
演出:野村眞人
出演:田辺泰信、田端奏衛、野島凜音、山西由乃(五十音順)
舞台監督:小林勇陽
照明:魚森理恵(kehaiworks)
音響:林実菜
ドラマトゥルク:長澤慶太
協力:武内もも
制作:眞鍋隼介(ロームシアター京都)、伴朱音
アソシエイト・アーティスト
Photo by shimizu kana
野村眞人Masato Nomura
1991年生まれ。演出家。レトロニムのメンバー。京都を拠点に、2016年から演劇作品を劇場内外で制作・発表している。人・場所・環境の現実的な関係に演劇を引用し、アクチュアルなフィクションに再構築する。近年の作品に、精神科訪問看護と親子をモチーフにした『吉日再会』(2024)などの上演作品や、自身の家族の故郷である青森で行った墓参りを題材にした『そうか、おまえいまそこにいるのか』(2024)、高齢者デイサービス利用者との交流から生まれた『わからないのがいいでしょう?』(2024)などの展示作品がある。ロームシアター京都 〈レパートリーの創造 ホープス〉アソシエイト・アーティスト。2024 年度ACY アーティスト・フェロー。利賀演劇人コンクール2018優秀演出家賞。2024年度文化庁新進芸術家海外研修制度により1年間ドイツ・ベルリンで研修。
ポートフォリオサイト
* レトロニム
瀬戸沙門(俳優)、武内もも(陶芸家・美術家)、野村眞人(演出家)からなるコレクティブ。劇団速度(2016 〜 2021)を前身に、集まり方を変えることで2022 年からレトロニムとなる。観客や観客席といった、各メンバーの関心ごとをキーワードに集まり、フリーペーパーの団体誌「スーパーリラックス」の発行や企画展のキュレーション、グループ展の開催やパフォーマンスの制作などを行っている。
WEBサイト
リクリエーション対象作品(予定):『吉日再会』(2024 年5月初演)
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主催:ロームシアター京都(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)、京都市
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企画制作:ロームシアター京都
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助成:クリエイター支援基金、公益財団法人セゾン文化財団
特設サイト
お問い合わせ
ロームシアター京都 TEL:075-771-6051
チケット購入・予約
チケット料金
チケット料金:1,000 円※全席自由
※当日受付にてお支払いください。
公募観客:30 名 ※先着順
申し込み方法:専用申込フォームおよびFAX(075-746-3366)にて受付
受付開始:2026年2月2日(月)10:00
専用申込フォームはこちら
FAXでお申し込みされる方は、氏名、参加人数、ご連絡先(メールアドレスor 電話番号)をご記入ください。
〈10周年記念事業〉
