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募集終了 募集期間:2020年10月17日〜2020年11月18日

演劇ワークショップ「岡崎地域をガイドする」参加者募集

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演劇ワークショップ「岡崎地域をガイドする」参加者募集

岡崎地域のあなたの思い出、お気に入りの場所、想像をもとに、オリジナルの戯曲を創作します。戯曲とは演劇の台本のこと。戯曲と聞くと、何か難しいルールがありそう…でも、ご心配なく。まずは、講師の福岡県北九州市在住の劇作家・演出家 穴迫信一氏や他の参加者のみなさんに、あなたの思い出やお気に入りの場所を案内していただくことから始まります。初心者、未経験者を対象にした内容ですので、お気軽にお申込み、ご参加ください。お待ちしております。
※出来上がった戯曲は、CONNECT⇔ のWEBサイトにて、音声や文字で掲載します。

募集要項

対象

講師 穴迫信一(劇作家・演出家)
日時 2020年11月21日(土)・22日(日)各13時~15時 【全2回】
会場 ロームシアター京都 会議室2
定員 6名程度
対象 中学生以上で、何かを創作すること、自分が表現することに興味のある方。2回ともに参加できる方。
※参加に際して支援が必要な方はお知らせください。
※視覚、聴覚に障害のある方のサポートを行います。(手話通訳やUDトークがあります)

応募方法

申込方法 CONNECT⇔ 事務局(京都新聞COM)まで、次の①~⑥をお知らせください。
1 氏名(ふりがな)②年齢 ③連絡先(住所・メールアドレス) ④緊急連絡先 
⑤岡崎地域の、あなたのお気に入りの場所とエピソード(あれば) ⑥必要なサポート(手話通訳、UDトーク等)
⑤の【記入例】
ロームシアター京都前の並木道
理由:京都市内でもよく散歩する場所です。まっすぐ、そして緩やかな坂になっているので、助走が付きや
すく、どこまでも歩いていける。夏は木陰があり、涼しい。
申込締切 2020年11月18日(水)23時59分 ※延長になりました。
申込先「CONNECT⇔ 」事務局(京都新聞COM事業局内)
(TEL)075-255-9757 (Mail)connect-art@mb.kyoto-np.co.jp

※定員を上回る申込みがあった場合は、視覚や聴覚に障害のある方を優先的にご参加いただきます。結果はお
申込者全員にお知らせします。

応募締め切り

2020年11月18日(水)23時59分

主催:文化庁、京都国立近代美術館
企画協力:ロームシアター京都(公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団)
協力:一般社団法人HAPS(Social Work / Art Conference)、長津結一郎(九州大学大学院芸術工学研究院助教

「CONNECT⇔ 」~芸術・文化・デザインをひらく~
(文化庁委託事業「令和2年度障害者による文化芸術活動推進事業」)
会期:12月3日(火)~12月20日(日)
会場:岡崎公園内各文化施設およびオンライン
特設サイト:https://connect-art.jp/ 

 

プロフィール

穴迫信一 Shinichi Anasako

(劇作家・演出家)
1990年生。2012年に福岡県北九州市でブルーエゴナクを旗揚げ。以降、全作品の作・演出を務める。
リリック(叙情詩)を組み込んだ戯曲と、発語や構成に渡り音楽的要素を用いた演出手法を元に、
〈個人のささやかさ〉に焦点を当てながら世界の在り方を見いだそうとする作風が特徴。
2018年度ロームシアター京都×京都芸術センター U35創造支援事業“KIPPU”参加。

お問い合わせ

お問い合わせ・お申込み
「CONNECT⇔ 」事務局(京都新聞COM事業局内)
(TEL)075-255-9757 (Mail)connect-art@mb.kyoto-np.co.jp

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